ブログ・サイトのアクセス数アップに役立つ「検索ワード」を紹介しています。ブロガーの方も、副業アフェリエイターの方も、セミリタイアで在宅ネットショッパーの方も、是非ともご利用下さい。

ぐぐりば

ショップ・アフィリエイト系ワード 情報・ニュース系ワード

【電動アシスト付きベビーカー】をエサに若干安価な新機能付きベビーカーを買わせるのがコツ!? まだ未開拓なニューアイテムを使って現行品を売りさばこう!!

投稿日:


2017年9月12日火曜日の報告

乳幼児を乗せて運ぶ手押し車の最新型である「電動アシスト付きベビーカー」が9月12日火曜日のGoogle急上昇ワードにて11位になりました。

9月12日火曜日の上位ランキグと、なぜ「電動アシスト付きベビーカー」が11位になったのか? そして「電動アシスト付きベビーカー」という検索ワードの動向について予想していきましょう。

2017年9月12日火曜日 急上昇ワード

RANK 急上昇ワード 関心度 知名度
1 iPhone X
2 台風 進路 ☆☆☆ ☆☆
3 Apple ☆☆
4 鈴木砂羽
5 田中みな実
6 ミニスーパーファミコン
7 ハイラックス
8 谷村奈南
9 谷まりあ
10 斉藤由貴 写真 ☆☆☆ ☆☆
11 電動アシスト付きベビーカー ?? ??

表の見方

11位ワード「電動アシスト付きベビーカー」のワード分析はこの項目の下↓にあります

2017年9月12日火曜日の動き

「電動アシスト付きベビーカー」がGoogle急上昇ワード11位にランクインした9月12日火曜日の上位ランキングは以上のとおりでした。

堂々の1位は世界中のGoogle急上昇ワードでも1位の「iPhoneX

読み方は「あいふぉーん てん」です。けっこう周りに「あいふぉーん えっくす」と読む方が多かったので、あえて書いてみました。

Appleによる正式発表が行われる13日よりも以前の12日からこの騒ぎですから、しばらくはGoogle急上昇ワードの上位はAppleの新製品で埋め尽くされるでしょう。

それにしても・・・9月7日木曜日の報告記事で「iPhone8」と「iPhoneX」について注目してみたのですが、いまさら読み返すとうんこな記事でどうもスミマセン・・・

「工場流出写真に隠されたトリック?」みたいなことをウダウダ書いてあるのですが、思いっきり予想はハズレてましたし(汗)

なんて言うんですかね・・・本来は「太陽フレア」という検索ワードについて書きたかったんですけど、その前日の記事が「青山テルマ」のことを書いてて。

眠たかったせいか、妙にハイテンションになっておりまして。

「太陽フレア」と「青山テルマ」という語呂が似てて、どうにか繋がんね〜かな? とか考えていたら、記事が思ったよりも薄くなりまして、そしたらiPhoneのことも触れておこうと。

まあ、言い訳はこれくらいにしまして・・・

禊のために、あえてリンクを貼っておきます・・・

【iPhone8】【iPhoneX】工場流出写真に隠されたトリック? そして【太陽フレア】と【青山テルマ】暫くコレラでアクセスアップを稼ぎましょう!!


【11位に注目!!】「電動アシスト付きベビーカー」について

「電動アシスト付きベビーカー」は乳幼児を乗せて運ぶ手押し車であるベビーカーに電気制御によるアシスト機能をつけたものです。

電動アシスト付き自転車と同じように、リチウム電池式のバッテリーを家庭用電源にて充電して使用します。

★日本育児 FOPPAPEDRETTI 電動ベビーカー ミオ・トロニック MYO TORONIC ピンク

まだそこまで車種が出揃っているわけではない「電動アシスト付きベビーカー」ですが、上の写真にあるような「乳幼児ひとり乗り」ではなく、メインは乳幼児が2〜6人程度乗れるタイプのもののようです。

 

電動アシスト付きベビーカー が11位になった理由

経済産業省が9月7日付けで電動アシスト付きベビーカーに関するプレスリリースを発布いたしました。

その内容によると電動アシスト付きベビーカーは「軽車両」に該当するため、歩道ではなく車道を通行するようにというもの。

このプレスリリースに対してネットニュースや自動車評論家が記事にし、ネット上では騒動となりました。

大手ネット掲示板等でも論争となり、それらの影響で「電動アシスト付きベビーカー」がGoogle急上昇ワードの11位となりました。

打撃を受けるのは既に導入している保育園等

ただし、この問題については若干の曲解があり、今回出された電動アシスト付きベビーカーに対するプレスリリースは「第2弾」であり、6人等の多人数の乳幼児を乗せられる大型のものを想定した内容で、2年ほど前に発布された第1弾のものにおいては、一般的な「1、2人の乳幼児用」については歩行者と同一とみなし、歩道での使用が可能となっております。

今回の「第2弾」プレスリリースにより、打撃を受けているのは既に「6人以上」乗りの電動アシスト付きベビーカーを導入している幼稚園や保育園です。

それら幼稚園等に出回っている6人以上乗りの電動アシスト付きベビーカーは、ほとんどが輸入品のものですが、輸入販売メーカーがベビーカーを販売する前にキチンと経産省に確認をして販売をすればよいものの、後からこのような結果になっていたのでは、買わされた方としてはいい迷惑です。

 

電動アシスト付きベビーカー の 動向予想

検索ワード「電動アシスト付きベビーカー」の過去1年(12ヶ月)の人気動向グラフですが、あまりにも検索アクセスが少ないため、グラフ化されませんでした。

前回は9月2日土曜日の報告記事で注目した映画「三度目の殺人」でした。

関連ワードや都道府県別の人気分布もデータなしなので、この項目は割愛させていただきます。

まだまだ日本国内では知られていないのですねぇ・・・


電動アシスト付きベビーカー の 価値を判断

それでは「電動アシスト付きベビーカー」という検索ワードの価値を5つ星評価で採点します。

 

電動アシスト付きベビーカー ★★★☆☆

 

今回の騒動により、そこそこ世間に知れ渡った「電動アシスト付きベビーカー」というワード。

まだ値段は、乳幼児ひとり乗り用で11万円〜20万円ほどします。

通常のベビーカーが2万円〜5万円台で購入できますので、なかなか高級品となりますが、現在の電動アシスト付き自転車のようにいずれ生活のなかに浸透してくるものとなるでしょう。

現在はまだまだ欲しくても「様子見」という状態でしょうが、育児に追われるママさんとしては、ひとまず「どんなもの?」か確認はしてみたいもの。

電動アシスト付きベビーカーを使用するうえでのメリットやデメリット、便利な機能や使用感をまとめたブログ記事を作成すれば、かなりのアクセス数を稼ぐことは可能だと思われます。

そして、電動アシスト付きではなくても、コスト的にリーズナブルで、新機能に特化したベビーカーを抽出し、同記事にて紹介したり、ショッピングバナーを置くことでアフィリエイト収益も見込める可能性は高いです。

特に、その際のママさんの頭のなかでの「値段の基準ライン」は、高額な電動アシスト付きベビーカーの「11万円以上」となっているので、現行機では高額な5万円台のベビーカーでも「安く」感じられることとなり、ポチってしまう可能性は高くなります。

マタニティ、ママさん、育児系のブログを運営中の方なら、是非とも取り上げていただきたいアイテムですね。

 

以上、9月12日火曜日11位ワード「電動アシスト付きベビーカー」の動向予想でした。







-ショップ・アフィリエイト系ワード, 情報・ニュース系ワード
-,

Copyright© ぐぐりば , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.